【MEGAドリームexまで】ポケモンの特性でドローできるカードまとめ【G・H・I】 ※本ページはプロモーションが含まれています ※本ページはプロモーションが含まれています ポケカ 2025.11.202025.11.28 みなさんこんにちは。ぷろもんです。 今回は「特性でドロー」できるカードまとめになります。 デッキ作成に、ぜひお役立てください。 リンク 目次 I レギュレーションルナトーンユンゲラーフーディンメガガルーラexロケット団のポリゴンZギャロップナンジャモのタイカイデンNのゾロアークexHレギュレーションウェーニバルクロバットキチキギスexオーガポン みどりのめんexシャンデラノココッチGレギュレーションオクタンサーフゴーexネイティオトゲキッスミュウexドードリオイキリンコexデカヌチャンブロロロームホシガリス I レギュレーション ルナトーン 闘エネルギーを捨てつつ、3枚もドローできる。発動にはソルロックが必要だが、どちらもたねポケモンであり、運用しやすい。 リンク ユンゲラー 進化するだけで2ドローできる。2進化のフーディンにつなげよう。 フーディン 進化すると3ドローできる。増やした手札でワザ”ハンドパワー”が超強化。 メガガルーラex バトル場限定だが、ノーコストで2ドローできる。HPも高く無色タイプなので、様々なデッキに入れることができる。 ロケット団のポリゴンZ 2枚捨てて1枚引く効果は手札枚数は減ってしまうが、トラッシュを活用するカードや、ワザ”Rコマンド”との相性は〇 ギャロップ ドローは1枚だが、条件なしでバトル場でもベンチでも使える、使いやすい特性。 ナンジャモのタイカイデン このカードにエネルギーがついている必要があるが、ナンジャモのハラバリーexがいれば達成は容易である。ナンジャモデッキでは必須級のカード。 Nのゾロアークex ドロー要因ながらアタッカーも兼ねる、Nデッキの要。他のデッキへの出張にも使える。 Hレギュレーション ウェーニバル 手札を1枚戻す必要があるが、5枚になるように引けるのはHレギュレーションでは強い特性! クロバット 「アンズの秘儀」を使用していなければならないが、サポートでエネルギーを付けつつ手札を8枚にできるのは強力。悪デッキなら1度は使ってみたい。 キチキギスex 非エクデッキではもちろん、ポケモンexで戦うデッキにも入れたい環境カード。 オーガポン みどりのめんex エネルギー加速とドローを一度に行える。複数並べるとより強力。 シャンデラ お互いに1枚引くことができる。相手の手札枚数を参照するカードとコンボを狙おう。 ノココッチ 手札干渉への対策としてベンチに控えさせたり、デッキに戻ることを利用したコンボにつなげたりと、役割が豊富。ノコッチが準備しやすいのもうれしい。 Gレギュレーション オクタン 進化するだけで3ドローできる。水タイプであることを生かすデッキでは強く使えるか。 サーフゴーex ドローしながら自分で攻めてもいける。一線で活躍するカード。 ネイティオ ベンチへエネ加速しつつ2枚もドローできる。超デッキで活躍。 トゲキッス 次のターン手札9枚からスタートできる。手札干渉には気を付けて。 ミュウex 3枚になるようにドローできる上に、逃げ0、ワザも無色で汎用性があるカード。 ドードリオ 気軽に1枚引けるカード。ダメカンを利用するカードと組み合わせて使おう。 イキリンコex 最初の番限定で引き直しができる。トラッシュを利用するデッキには入れたいカード。 デカヌチャン 手札1枚捨てて3枚ドロー。癖がなく使いやすい。 ブロロローム コストにエネルギーが必要だが、6枚になるように手札補充ができる。エネルギー多めのデッキでは使いやすい。 ホシガリス すべての手札を戻す効果は一見デメリットに見えるが、〇枚まで引くカードとコンボで大量ドローを狙える。
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