みなさんこんにちは。ぷろもんです。
今回は「トレーナーズ・エネルギーでドロー」できるカードまとめになります。
デッキ作成に、ぜひお役立てください。
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Jレギュレーション
Iレギュレーション
リーリエの決心

序盤は8枚ドローできる超強力カード。
進化デッキには特に採用したい。
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マチスの取引

お互いサイドを取るか、4枚引かせるかの2択を押し付ける唯一無二の能力。
サイド枚数を参照するカードと相性が良い。
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クラウン

コインに左右されるナンジャモ。
序盤で相手の手札を3枚にできる可能性があるのは魅力的。
チェレン

BWのライバル枠。
癖はないが最優先で抜いていくカード。
ロケット団のアテナ

《ロケット団》デッキでは8枚になるように手札補充できる。
「ファクトリー」と合わせて手札を10枚にできる。
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ロケット団のアポロ

《ロケット団》用のアンフェアスタンプ。序盤から相手の手札を減らせるのは強い。
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MCの盛り上げ

中盤以降は4枚ドローできるが、序盤に2枚しか引けないため、使いずらいカード。イラストはかわいい。
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アイリスの闘志

コストはあるが、今の手札を残しつつドローできる。
コンボデッキでは採用の余地あり。
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逆境ほけん

弱点を突かれるとドローできるポケモンのどうぐ。
どうぐで3枚ドローはすごいが、条件がなかなか難しい。
ロケット団のファクトリー

ロケット団サポートを使用すると、追加で2ドローできる。
「ロケット団」デッキでは常に貼っておきたい。
ミステリーガーデン

超専用ドロースタジアム。
手札枚数が場の超ポケモンより多い場合は、エネルギーを捨てることができないので注意。
Hレギュレーション
ゼイユ

先行1ターン目から使えるサポート。
序盤からガンガン回したいデッキはイキリンコexと一緒に採用したい。
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タロ

相手のサイドが減る中盤以降8枚ドローできる。ただ、準備に手札が欲しい序盤手札枚数が増えないのがきつい。
ネリネ

コストなしで4枚引けるが、番の終わりに手札が5枚以上だと全トラッシュとなる。
取ったサイドカードもカウントされるので注意が必要。
パルデアの仲間たち
マツバの確信

相手のベンチ数分ドローできる。
ベンチが広がっていれば、恐ろしいほどドローできる。
ゴヨウ

運が絡む手札干渉札。
お互いにコインを投げる必要がある。
ドラセナ

コイン次第だが、いつでも8枚になるようにドローできる。
コインに自信がある人はぜひ。
サーファー

ポケモンを入れ替えつつ、手札補充ができる。
イルカマンexメガミミロップexなど、ポケモンの入れ替えがトリガーになるデッキでは採用候補。
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ハイダイ

手札を2枚戻すデメリットがあるが、イルカマンexやリザードンexなどデッキ内に特定のカードが必要なデッキでは重宝する。
管理人

「公民館」があるとデッキに戻すことができるサポート。
だが、サポートで2枚しか引けないのは強いとは言えないか。
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ピクニックガール

コインが表なら4枚ドローできる。
スタートデッキに入っているイメージのカード。
タイム
ビリオとネア

自分の手札が10枚以上だと4枚ドローできる。フーディンデッキなら手札を増やしやすいが、他のサポートが優先されるか。
アンフェアスタンプ

超強力な手札干渉カード。
序盤はもちろん、いつ使っても強いカード。
私が一番好きなエーススペックでもある。
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覚醒のドラム

古代専用のエーススペック。
グッズで最大6枚(ベンチを広げていなければ)ドローできるのは強力だが、他のエーススペックが優先されがちか。
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ラッキーメット

ポケモンのどうぐでカードが引ける。
ペパーやタウンデパートから事故回避につながるカードをサーチできると考えると、強いと感じる。
リッチエネルギー

ポケモンにつけると4枚ドローできる。
ノココッチやフトゥー博士のシナリオと組み合わせて、複数回使いたい。
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Gレギュレーション
ジャッジマン

いつの時代にも存在する審判。
相手に使われるといやなカード。
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ナンジャモ

現行ではトップクラスの手札干渉カード。序盤から終盤まで活躍する超強力カード。
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博士の研究

いつの時代にも存在する博士。
自分の好きな地方の博士を使おう。
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オーリム博士の気迫

古代のポケモンにエネ加速しつつ、3ドローできる。
《古代》デッキでは必須級カード。
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メロコ

条件はあるが、トラッシュから炎エネルギーを付けつつ、手札補充もできる。
ドラパルトexやイーユイなどに使いたい。
センリ
たんぱんこぞう

手札の引き直しができる。
残念なことに、Iレギュでは「リーリエの決心」が優先されてしまう。
ヒョウタ

ドローしつつ、トラッシュから基本エネルギーを回収できる。
使いやすいが2枚ドローは少し心もとないか。
ネルケ

相手の手札を見つつ、ドローできる。
相手に左右されるが、状況によっては大量ドローも狙えるか。
ナナミの手助け

ドローしつつサイド確認をできる。
サイド確認が苦手な方はどうぞ。
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パラソルおねえさん

条件付きで8枚ドローできるが、Iレギュでは「リーリエの決心」の劣化になるか。
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ライム

3ドローしつつ相手のバトルポケモンをどかすことができる。
クレッフィなど厄介なポケモンをどかすのに使える。
キハダ

選んだ1枚をデッキに戻しつつ手札補充ができる。
デッキに置いておきたいカードを戻したり、ダークボールとコンボに使える。
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グルーシャ

場にエネルギーが出ていなければ7枚になるように手札を補充できる。
ローブシンなどエネ0デッキで活躍する。
ハヤト

自分のスタジアムがあると4枚ドローできるが、他のドローカードを優先したくなる性能。
カエデ

8枚になるように手札補充ができる。
が、使えるのは次の自分の番から。相手の手札干渉を受けると無駄になってしまうので、使いどころが難しい。
ミモザ

トラッシュのポケモンを戻しつつ3枚ドローできる。
非エクデッキなどで活躍できるカード。
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ネモ

スカーレット・バイオレットのライバル枠。しかしネモには専用のグッズも存在するので差別化を図れる。
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コルサ

手札枚数の減らない手札交換。
アニメ版の打ち出の小づちの様なカード。
シュウメイ

自分のポケモンがどくの時しか使えないが、手札を7枚にできる。
「アンズの秘儀」や「モモワロウex」と組み合わせると条件を満たしやすい。
サイクリングロード

エネルギーをトラッシュに落としつつ、ドローできる。エネルギーを多投しているデッキで活躍する。
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