【MEGAドリームexまで】トレーナーズ・エネルギーでドローできるカードまとめ【G・H・I】 ※本ページはプロモーションが含まれています ※本ページはプロモーションが含まれています ポケカ 2025.11.28 みなさんこんにちは。ぷろもんです。 今回は「トレーナーズ・エネルギーでドロー」できるカードまとめになります。 デッキ作成に、ぜひお役立てください。 リンク 目次 I レギュレーションリーリエの決心マチスの取引クラウンチェレンロケット団のアテナロケット団のアポロMCの盛り上げアイリスの闘志逆境ほけんロケット団のファクトリーミステリーガーデンHレギュレーションゼイユタロネリネパルデアの仲間たちマツバの確信ゴヨウドラセナサーファーハイダイ管理人ピクニックガールタイムビリオとネアアンフェアスタンプ覚醒のドラムラッキーメットリッチエネルギーGレギュレーションジャッジマンナンジャモ博士の研究オーリム博士の気迫メロコセンリたんぱんこぞうヒョウタネルケナナミの手助けパラソルおねえさんライムキハダグルーシャハヤトカエデミモザネモコルサシュウメイサイクリングロード I レギュレーション リーリエの決心 序盤は8枚ドローできる超強力カード。進化デッキには特に採用したい。 マチスの取引 お互いサイドを取るか、4枚引かせるかの2択を押し付ける唯一無二の能力。サイド枚数を参照するカードと相性が良い。 クラウン コインに左右されるナンジャモ。序盤で相手の手札を3枚にできる可能性があるのは魅力的。 チェレン BWのライバル枠。癖はないが最優先で抜いていくカード。 ロケット団のアテナ 《ロケット団》デッキでは8枚になるように手札補充できる。「ファクトリー」と合わせて手札を10枚にできる。 ロケット団のアポロ 《ロケット団》用のアンフェアスタンプ。序盤から相手の手札を減らせるのは強い。 MCの盛り上げ 中盤以降は4枚ドローできるが、序盤に2枚しか引けないため、使いずらいカード。イラストはかわいい。 アイリスの闘志 コストはあるが、今の手札を残しつつドローできる。コンボデッキでは採用の余地あり。 逆境ほけん 弱点を突かれるとドローできるポケモンのどうぐ。どうぐで3枚ドローはすごいが、条件がなかなか難しい。 ロケット団のファクトリー ロケット団サポートを使用すると、追加で2ドローできる。「ロケット団」デッキでは常に貼っておきたい。 ミステリーガーデン 超専用ドロースタジアム。手札枚数が場の超ポケモンより多い場合は、エネルギーを捨てることができないので注意。 Hレギュレーション ゼイユ 先行1ターン目から使えるサポート。序盤からガンガン回したいデッキはイキリンコexと一緒に採用したい。 タロ 相手のサイドが減る中盤以降8枚ドローできる。ただ、準備に手札が欲しい序盤手札枚数が増えないのがきつい。 ネリネ コストなしで4枚引けるが、番の終わりに手札が5枚以上だと全トラッシュとなる。取ったサイドカードもカウントされるので注意が必要。 パルデアの仲間たち 画がすばらしくいい! マツバの確信 相手のベンチ数分ドローできる。ベンチが広がっていれば、恐ろしいほどドローできる。 ゴヨウ 運が絡む手札干渉札。お互いにコインを投げる必要がある。 ドラセナ コイン次第だが、いつでも8枚になるようにドローできる。コインに自信がある人はぜひ。 サーファー ポケモンを入れ替えつつ、手札補充ができる。イルカマンexメガミミロップexなど、ポケモンの入れ替えがトリガーになるデッキでは採用候補。 ハイダイ 手札を2枚戻すデメリットがあるが、イルカマンexやリザードンexなどデッキ内に特定のカードが必要なデッキでは重宝する。 管理人 「公民館」があるとデッキに戻すことができるサポート。だが、サポートで2枚しか引けないのは強いとは言えないか。 ピクニックガール コインが表なら4枚ドローできる。スタートデッキに入っているイメージのカード。 タイム かつての「カツラのクイズ」を彷彿とさせるカード。 ビリオとネア 自分の手札が10枚以上だと4枚ドローできる。フーディンデッキなら手札を増やしやすいが、他のサポートが優先されるか。 アンフェアスタンプ 超強力な手札干渉カード。序盤はもちろん、いつ使っても強いカード。私が一番好きなエーススペックでもある。 覚醒のドラム 古代専用のエーススペック。グッズで最大6枚(ベンチを広げていなければ)ドローできるのは強力だが、他のエーススペックが優先されがちか。 ラッキーメット ポケモンのどうぐでカードが引ける。ペパーやタウンデパートから事故回避につながるカードをサーチできると考えると、強いと感じる。 リッチエネルギー ポケモンにつけると4枚ドローできる。ノココッチやフトゥー博士のシナリオと組み合わせて、複数回使いたい。 Gレギュレーション ジャッジマン いつの時代にも存在する審判。相手に使われるといやなカード。 ナンジャモ 現行ではトップクラスの手札干渉カード。序盤から終盤まで活躍する超強力カード。 博士の研究 いつの時代にも存在する博士。自分の好きな地方の博士を使おう。 オーリム博士の気迫 古代のポケモンにエネ加速しつつ、3ドローできる。《古代》デッキでは必須級カード。 メロコ 条件はあるが、トラッシュから炎エネルギーを付けつつ、手札補充もできる。ドラパルトexやイーユイなどに使いたい。 センリ 相手がexだと4枚引けるが、ちょっと心もとない。 たんぱんこぞう 手札の引き直しができる。残念なことに、Iレギュでは「リーリエの決心」が優先されてしまう。 ヒョウタ ドローしつつ、トラッシュから基本エネルギーを回収できる。使いやすいが2枚ドローは少し心もとないか。 ネルケ 相手の手札を見つつ、ドローできる。相手に左右されるが、状況によっては大量ドローも狙えるか。 ナナミの手助け ドローしつつサイド確認をできる。サイド確認が苦手な方はどうぞ。 パラソルおねえさん 条件付きで8枚ドローできるが、Iレギュでは「リーリエの決心」の劣化になるか。 ライム 3ドローしつつ相手のバトルポケモンをどかすことができる。クレッフィなど厄介なポケモンをどかすのに使える。 キハダ 選んだ1枚をデッキに戻しつつ手札補充ができる。デッキに置いておきたいカードを戻したり、ダークボールとコンボに使える。 グルーシャ 場にエネルギーが出ていなければ7枚になるように手札を補充できる。ローブシンなどエネ0デッキで活躍する。 ハヤト 自分のスタジアムがあると4枚ドローできるが、他のドローカードを優先したくなる性能。 カエデ 8枚になるように手札補充ができる。が、使えるのは次の自分の番から。相手の手札干渉を受けると無駄になってしまうので、使いどころが難しい。 ミモザ トラッシュのポケモンを戻しつつ3枚ドローできる。非エクデッキなどで活躍できるカード。 ネモ スカーレット・バイオレットのライバル枠。しかしネモには専用のグッズも存在するので差別化を図れる。 コルサ 手札枚数の減らない手札交換。アニメ版の打ち出の小づちの様なカード。 シュウメイ 自分のポケモンがどくの時しか使えないが、手札を7枚にできる。「アンズの秘儀」や「モモワロウex」と組み合わせると条件を満たしやすい。 サイクリングロード エネルギーをトラッシュに落としつつ、ドローできる。エネルギーを多投しているデッキで活躍する。
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